どうも、大坪です。

実は冒頭の悩み、ずっと私が抱えていたものである。
あなたも少なからず共感してくれるのではないか?

私は誰もが羨む大企業に就職し、
経理マンというそれなりに安定した道を得た。

お客様とも会わないし、新規開拓が必要なわけでもない。
営業のように毎日断られることもないし、
数字に追われて上司に詰められることもない。

フツーに会社にいて、
フツーに仕事をしていれば、
フツーに暮らしていけるはずだった。

会社は潰れないだろうし、
それなりに生活もできるし、
周りの顔色を伺いながら周りに合わせて、
無難に生きていれば、一生安泰なはずだった。

でも、

私はその安定を手放す決断をした。

現役物販ビジネス実践者だから分かる”苦労”「単なる在庫チェックツールは費用の無駄使い!!」その気付きの先にあるのが、このツールでした

何故誰もが羨む安定職を捨てたのか。

それは、

「たった1度の人生、『それなりの人生』で終わって良いのか?」

という思いがずっと私の心の中に燻っていたからだ。

1度キリの人生、
安定と引き換えに自分を差し出すような
縛られた人生に嫌気がさしてきたのだ。

決められたことだけをひたすらこなし、
付き合う人も身内ばかり。
決算期等の繁忙期には残業三昧で、
そのくせ自分の成果が報酬に反映されない。

頑張っても頑張っても報われる感じがしないし、
新たな出会いもないから刺激が足りない。
自分の将来は自分の上司を見れば
大体の想像がついてしまう、、、

安定した身分ではあるけれど、

でも、どこか窮屈だ。

自分の欲を抑えつけられ、周りの声に同調し、
周りと同じ人生を歩むことが正解だと思わされているが、
実は心の中では「こんなはずじゃなかった」と思ったことは
あなたも1度や2度じゃないはずだ。

2017年、あなたが酉年に相応しく大きく羽ばたきたいなら、

もっと自由に発想し、
好きな人とビジネスをし、
自分のために好きなように時間を使う、

そんな生き方に挑戦してみてはいかがだろうか?

私も大企業を飛び出した時、絶頂期に保険会社を飛び出した時と
2度大きな決断をして、今まさに起業家として挑戦中の身だけど、

好きな人とビジネスができるし、
好きなように時間が使えるし、
好きなことでお金を稼げるから、

とてもエキサイティングな毎日を送れているよ。

苦しい時もあったけど

私は、

  • 月収が1655円になったり、
  • 成約率90%と言われる商談に失敗したり、
  • 初めての高額セミナー当日に嘔吐するほど緊張したり、
  • 商品が売れなくて在庫が増える一方だったり、
  • 赤字が3年間続いて債務超過になったり

と苦しい想いも確かにたくさんしてきた。
でも、今思えばどれも後悔していない。
最低の瞬間は必ず記録に残してきた。

「やらなければ良かった」という後悔よりも、
「やれば良かった」という後悔の方が経験上強かったし、
事実多くの成功者はそのように仰っている。

「やらなければ良かった」という経験は、
後からいくらでも笑い話にできるし、しようと思えばお金にもなる。

私が本に書いてベストセラーになったようにね。

でも、「やれば良かった」後悔は、
誰の心も動かさないし、なんのお金にもならない。

苦しい時もあったし、
周りから見たら「やらなければ良かったのに」と思われるような
経験も沢山してきたけど、それ以上に、

例え失敗したとしても、「やって良かった」

と思える日々を送っている。

これも、今まで安定と引き換えに
犠牲にしていた

  • 自由
  • チャンス
  • 可能性

を取り戻すことに成功したからだ。

そう思っているのは私だけではない

現在私のアシスタントをしてくれている藤長くんも同様だ。

野村證券という大会社に所属し、
26歳にして後2年勤務すれば
年収1000万円を手にしていたはずなのに、

出会いに制限をかけられ、
自由なアイデアを行動に移すことを禁じられ、
全ての行動を監視される

という環境に嫌気がさし、
自由を求めて安定と稼ぎを捨てた。

金融関係の職に就いている方なら分かるだろうが、
証券会社の営業は、とてもコンプライアンスが厳しいので、

電話は全て録音され、
顧客とのメールを禁じられ、
顧客に送る手紙は全て上司がチェックし、
行動範囲は支店によって決められている。

大学時代に応援部に所属していた彼は常々

「何」をするかより
「誰」とするか

を大切にしていたので、
ビジネスの付き合いが制限されるのが
かなりの苦痛だったようだ。

そして今年、
人事部長、支店長、上席に

「安定した職がないと将来困るぞ。
何をするにも先立つものはあったほうが良い。
うちなら給料も良いぞ」

と必死の説得にあうも、

「好きな人と自由にビジネスをする」

ということを目標に、「やめときゃ良いのに」退職。

ありがたいことに彼の好きな人は私だったようで 笑
彼は私を応援する文章を書いてくれ、私との出会いを掴み、
一緒にビジネスをすることに。

まさに彼も「書く技術」を活かして人生を変える出会いを勝ち取り、
安定を差し出すことと引き換えに、自分の人生を取り戻したのだ。

今では「大坪勇二のアシスタント」が楽しくてしょうがないみたいだ 笑

そしてもう1人、
今回のパートナーの小文字由子さんを紹介しよう。

彼女は自分の会社、株式会社シェアードを立ち上げながら、
エッセイストとして執筆活動を行い、
よしもとクリエイティブ・エージェンシーに所属し
芸能活動もされている異色の起業家。

彼女も、20代後半である病院の事務長となり、
院長にプール付きマンションに住ませてもらうなど、
将来を約束されたような生活を送る。

何1つ不自由はなかったはずだが、
それでも何となく楽しくない人生を過ごすことに違和感を覚えたそうだ。

院内のシステムを全て整備するなど相当なハードワークで
掴んだ地位だったはずなのに、

「好きなことでお金を稼ぐ」

を追求し、「やめときゃいいのに」退職。

「金なし、職なし、男なし」の三重苦で、
銀座のホステス、警備員、借金取り、ガードマンなどなど
数多くのアルバイトを経験しながら自身の夢を追求。

その結果、今回のテーマである「書く技術」を磨き、
人生を変える出会いを掴み取り、
好きなことでお金を稼ぎ始めた。

私と藤長くんと小文字さん、3人とも安定・高給を捨て
「自分の好きな人・好きなこと」を追求してビジネスをしているのだ。

自分の人生を生きていない人が多すぎる

あなたは違うかもしれないが、
周りを見渡すと、自分を押し殺し、他人の時間を生き、
本音を抑えて「耐える人生」を過ごす人が多いように感じている。

SNSが発達し、誰もが情報発信できる世の中になったのに、

  • 他人の投稿を見ているだけ
  • アルゴリズムや企業が仕掛けたマーケティング戦略に乗せられている
  • 不安情報に踊らされている
  • 本当に言いたいこと・伝えたいことを表現できていない
  • なんとなく『いいね!』を押している

といった、受け身の人生、言い換えれば

他人の時間・他人の人生

を歩んでいる人が多すぎるように感じている。

本当にそれで良いの?

ただでさえAIが発達し、
数々の仕事がロボットに取って代わると言われているこの時代、

真っ先に取って代わられるのは、

受け身の人生を送っている人
誰にでもできる仕事をしている人
自分の武器を持っていない人

ではないだろうか?

周りに合わせて、
同調圧力に屈して自分を押し殺していては、
取替えのきく人としてAIに仕事を奪われてしまうかもしれない。

  • 自分の意志で行動していない人
  • 夢はあるけどまだ実際に行動できていない人
  • 自分を表現できない人

それで大丈夫?

「書く技術」さえあれば、一生食べていける

でも大丈夫。
今あなたがどんな状況だったとしても、
「書く技術」さえあればあなたは

  • 一生稼ぐに困らない
  • 人間関係に困らない
  • 入院しても、歳を取っても使える
  • 場所に縛られず稼ぐことができる
  • 特別な才能は必要ない

なぜか?

仕事の需要が山ほどあるからだ。

だから今回、2017年弊社1発目のセミナーとして、
吉本「文章」芸人が直接教える、『凡人でも人気者になって稼げる「書く技術」1Dayセミナー』を
1月9日に緊急開催する
ことにした。

ゲストは先程紹介した小文字由子さんをお迎えする。
小文字さんは本当にすごい。

エッセイストとして無名どころか
私が保険屋として成功したような実績は何1つない状態から、
自分の体験談を書いただけなのに、それが本となり出版され、
本が売れない時代にも関わらず増刷となる。

前述の通り、病院の事務長という安定した職を捨てて
「金なし、職なし、男なし」の三重苦の状態から、
銀座のホステス、警備員、借金取り、ガードマンなどなど
数多くのアルバイトを経験しながら自身の夢を追求

「書く技術」を武器に大物と繋がることに成功し
よしもとクリエイティブ・エージェンシーで芸能活動をされる傍ら、
自身の会社を作って経営もされる異色の女性起業家。

正直言って、「素人以下」の状態から

「書く技術」1本で、
自分の好きなことでお金を稼ぎ、
自分の好きな人と繋がることに成功した
人物だ。

何を隠そう私も、

保険屋時代、手紙を「書くこと」でビッグな契約を手にし、
起業して間もない時、本を「書くこと」で赤字続きの日々を脱却し、
現在は、メルマガを「書くこと」で自らの事業を成り立たせている

から、私も彼女もいつだって

「書く技術」

を根底に、人生を変えてきたのだ。

だから、あなたがもし今「書くこと」に関して素人だったとしても、
たとえ「書くこと」に興味がなかったとしても、
私と彼女のセミナーで、

  • 売れる文章が書けるようになる。
  • 営業力やプレゼン力が向上する
  • 自分の好きな人と繋がれる
  • 副業で稼げるようになる
  • 人間関係で悩まなくなる
  • 失敗経験でさえお金にすることができる
  • 自分の世界観を確立できる
  • 表現者として自分を発信できるようになる

技術をあなたに授けるので、是非楽しみにしておいてほしい。

「書く技術」さえあれば、あなたの人生、
体験したこと全てをお金に変えることができるのだ。

私や小文字さん、アシスタントの藤長くんは、
安定を捨てることと引き換えに、自由やチャンスを取り戻した。

でも今は、

1億総発信時代

の途上だ。

たとえあなたが安定を捨てなかったとしても、
今のあなたの人生に「書く技術」を+αをするだけで、
あなたの自由・可能性・チャンスは無限に広がる時代である。

小文字さん曰く、

「多くの人が情報発信しているが、『自分を見て』的な投稿で溢れている。
そういう世の中だから、ちゃんとした書く技術さえあれば、需要は山のようにある」

だそうだ。

私と小文字さんが教えるのは、

人に伝わり、人の役に立つ文章を書けるようになる技術

である。もちろん、

人の役に立った分、お金を稼げるようになる

のは説明しなくても分かるだろう。

実際に執筆素人からデビュー作でamazon1位を取った私と、
語る実績なしの状態で重版出来・msnで2年の連載を勝ち取った小文字さんが
現場で結果を出し、今尚使っている「書く技術」を教えるセミナーだ。

あなたの来年1年がより良い1年になるように、
弊社1発目のセミナーとして緊急開催することにしたので、
是非自分の人生を取り戻したい方は、足を運ぶことをお勧めする。

4時間のセミナーなので、どこまで教え切れるか分からないが、
直ぐに使えるより多くのお土産をあなたに持って帰ってもらえるように
全力で

それでは新年1発目、
より良い1年を送ると決めた向上心の強いあなたと
出会えることを心から楽しみにしております。

講座内容

※講義内容は受講生のニードを反映し予告なく改善する可能性があります。

講座概要
日時 平成29年1月9日(月)
時間 13:30~17:30+ミニ懇親会
場所 しごとのプロ出版(株)セミナールーム
東京都港区高輪3−25−22 高輪カネオビル6F(品川駅高輪口徒歩2分)
参加費(懇親会費含まず) 9,900円(税別)
参加費(懇親会費含む) セミナー参加費:9,900円(税別)+ 懇親会:5,000円(税込)
支払い方法 【「クレジットカード払」または「銀行振込」のみ承ります。】
*クレジットカード払は手数料をご負担いただきませんので、
 クレジットカード払をお勧めいたします。
*銀行振込をご選択の場合、
 振込手数料はお申込者のご負担になりますので、
 ご了承ください。
キャンセルポリシー 開催日4日前 ⇒ キャンセル料は発生しません。
開催日3日前以降~前日 ⇒ 入金額の50%のキャンセル料が発生します。
開催日当日 ⇒ 入金額の100%のキャンセル料が発生します。
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なお、返金の際の振込手数料はお客様の負担とさせて頂きます。
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1dayセミナーの価格は、上記の通り9,900円(税別)でやることにしました。
あなたが「何となく行く新年会」を1回キャンセルし、
自分磨きのためにそのお金を使うことで、
来年1年間がより良いものになるのである。

何故この時期に緊急開催することにしたかと言えば、
あなたが新年に立てた目標を絶対に達成して欲しいからだ。

「書く技術」は全ての人間力の根底である。

次の日起きたら虚しい1夜を過ごすのか、
1年どころか一生使える技術をつけるのか、

あなたが求めるのはどちらだろうか?